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プロフィール
ばば ももか
心理セラピスト
心の欠陥や問題を指摘せず、気持ちを「広く深く語るカウンセリング」が得意です。

自分を大切にして楽しく過ごす心の境界線は「自己理解」で作れます。

適応障害・摂食障害経験者
ジャガイモが好きで雨に弱い

サロンについて

サイト名でもあるパーソナルステップには、<個人が1歩踏み出す勇気を持てるように>という意味が込められています。

仕事、人間関係、お金や体調に悩んでいる人へ、自己理解を深めて生きやすくなるサポートしています。

生きやすさとは、ストレスにつぶれず、自分の気持ちを大切にしながら、人との関わりで喜びを感じられることだと定義しています。

病気や障害名から原因を特定するのではなく、人生の物語として感じたことに気づき、自分を大切にして生きるやり方です。

無理して作った愛想笑いではなく、些細なことも素直に楽しめる自分でいたい。自然体で、他愛ない話にも声を出して笑いあえる時間を過ごしたい。人の評価ではなく、本当にやりたいと思ったことを形にしたい。

こうしたライフスタイルを望む人に向けて、ラフ(Laugh)に生きるという合言葉を作って、必要なことを伝えています。

Laughは、Smileよりも感情表現の度合いが大きく、顔をクシャっとさせて笑う姿を意味します。和製英語だと、ラフに着こなすとか、ラフに振舞うといった「肩の力を抜いて気楽に過ごす」といった意味もあります。

作り笑いがこびりついて、本来の自分が感じていることに鈍感になっている人が、自分の心と向き合って次のステップに進めるように。

そしてラフに生きられるように、カウンセリングをしています。

大切にしていること

本来の持ち味として

病気や障害名ではなく、本来の持ち味として心をとらえます。

心を表す名前は道を開き、閉ざしもします。

最も大切なのは、本人の価値観がきちんと反映されることだと考えています。

犯人探しをしない

問題の原因はどこ(だれ)か、不適切な認知、といった犯人探しをしません。

悩んでいる本人にも、「あなたのここが問題」という指摘はしません。

壊れた機械の修理ではなく、物語の文脈で見ていきます。

弱体化という選択

人生に訪れる問題には、すべてがキレイさっぱり消し去ることが難しいものがあります。

とくに落ち込む、傷つくといったメンタルに関係する部分は、ゼロにするのではなく、弱体化の選択肢を考えます。

アプローチ方法

MBTI

ナラティヴセラピー

カラーセラピー

実績

開業2年目(相談業務は4年)

自分の扱い方に悩む230名以上にセッションを実施。

オンラインサロンや交流会の企画・運営経験あり。現在は個人相談がメイン。

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お知らせ

アクセス

住所埼玉県川越市脇田本町15-13 東上パールビルヂング3F
アクセス東武東上線・JR 川越駅 徒歩1分
西武新宿線 本川越駅 徒歩10分
受付10:00~16:00 完全予約制
定休日月・火